小さなこどものため気を付ける衛生面

我が家には今元気にハイハイ真っ最中の赤ちゃんと、2歳になる小さい子どもがいるので、完璧に、とはいかないまでも、出来るだけ衛生的な環境が保つことができるように心がけた生活をしているんです。

まず、毎日の掃除は、簡単にホコリを乾いた雑巾でとった後に掃除機がけ、その後雑巾がけをしています。

先にホコリをとってから掃除機をかけるとホコリが舞い上がりませんし、雑巾も除菌効果のある洗剤で下洗い後に洗濯しているので衛生的なんです。

また、小さい子供がいるので、ダイニング下にはフローリングシートをおき、水拭きしやすいように工夫もしています。

オモチャもたまにオモチャ用除菌スプレーでふき、舐めてしまった後でも清潔を保てるようにして努力しています。

ジョイントマットやラグではなく、洗濯可能なカーペットを敷くことで、衛生的なリビングになるように心がけています。

小さい子供に合わせて環境を整えることで、大人にとっても清潔で過ごしやすい環境になったと思います。

これでウィルスや除菌対策は万全かな?まだまだみなさん、お気づきのことがあれば、ぜひ教えてくださいね!

そういえば、ベジセーフもいいんだとか。

ベジセーフがどんなものか詳しく知りたい方はこちら!

ダイエットにはやっぱりこんにゃくが一番!

女性なら体形のことが気になる方が多いと思いますが、まず手っ取り早く取り組めるのが、食事の工夫ですよね?

そこで、そんなダイエットにオススメな食材はやっぱり定番のこんにゃくです。

なぜ今こんにゃくかと言えば、こんにゃくはこんにゃく芋からできているので芋なだけに食物繊維がたくさん含まれていて、食べると胃の中で膨らむので満腹感が手軽に得られるダイエットの時にはもってこいの食材なんです。

ただぶつぶつと手でちぎって鍋で茹でただけのこんにゃくに青じそドレッシングをかけて食べるだけでも美味しいので、楽に食べらる点でもおすすめ。

角こんだと味がしみないので糸コンなどにドレッシングをかけるとおいしく食べられると思います。また冷凍すると違う食感になって食べ応えが感じられます。

冷凍したこんにゃくを煮ものに入れたりすると歯ごたえのある感じになるので味もしみるとじわっと汁が染み出てきておいしいし満腹感がありこんにゃくなのに違うものを食べているような感じになります。

ダイエットの時はこんにゃくは大活躍します。

私にとって手放せない存在。あと、ミールキットにもダイエット用のものもあるそうですね。今度ためしてみようかな?

ミールキット

日本は衛生面優れていると思う

日本人は他の国々の人たちと比べて、食品や身近な衣類、寝具などの『衛生』に関しては特に気にかけている国だといえます。

例えばドラッグストアやスーパーにも、食器に吹きかける除菌スプレーが販売されていたり、寝具や衣類にも吹きかける除菌・消臭スプレーが売れていたりと、とても身ぎれいな人が多いのが日本人の特徴です。

実際、除菌に関しては目に見えないものであるのに、その菌を嫌がって綺麗で居るために除去する。そしてその為にお金を使うのも衛生面を気にする日本人らしい特徴かと思います。

しかし、菌を避ける清潔さを極めてしまうと逆に『菌に弱い人間』になってしまうのである程度は菌を受け入れてほどよい衛生状況を保つのも本来の人間らしい菌への抗体を持った『強い人間』で居られるのではないかと思います。

なので、除菌・衛生はほどよく自分の体を守ることに繋がる程度で行っていくのがベストなのかと思います。

とは言え、やっぱり日本にいると気になってしまうもの。

そこであまり神経質にならない程度に除菌スプレーだけは欠かさずに使っています。

なんだかんだ言ってもやっぱり私も日本人であることには間違いないようです。

除菌スプレーにも色々ありますが、人気の除菌スプレーなら安心だと思います

有機栽培やオーガニックや無農薬のこと

野菜に関するネーミングでオーガニック、有機栽培という内容をきくと思いますが実は意味はまったく同じで、化学肥料や農薬頼ることなく、有機肥料などを使うことで自然そのままの原理をいかすことで耕作をすることです。

昔の日本は食べ物が安ければいいと安価なことだけに注目されていました。

ですが、海外の果物や野菜の残留農薬や企業の汚行、さらに原発事故などが報道で伝えられたことで、食の安心安全が注目されるようになったことでオーガニック、有機栽培という言葉が世に出回るようになりました。

以前の日本 は無農薬などの基準はなく、農家さんの言ったことがそのまま通用していたので、オーガニックへの姿勢はヨーロッパやアメリカなどのほうがずっと前から浸透していました。

ヨーロッパやアメリカより遅くに無農薬栽培に力を入れた日本では、無農薬栽培のベースも適当で無農薬栽培の表示をスーパーや各店舗が独自の基準で決定していたのがほとんどだったんです。

ということで、無農薬栽培といえど、あまり信用でいるものではなかったのです。ところが有機JASの規格が登場したことで事態は一転。適当なことをすると懲役や罰金などが課せられる法律ができたことにより、しっかりと対応されるようになったんです。今では企業だけの検査ではなく、第三者機関で検査が行われるほど、とても厳しくなりました。

レシピ付きの食材の宅配サービスはこちら